【公式】再開発|(仮称)三鷹駅直結タワープロジェクト|JR中央線・東京メトロ東西線「三鷹」駅直結1分|相鉄不動産と三菱地所レジデンスが贈る駅前商業一体「再開発」タワーマンション

(仮称)三鷹駅直結タワープロジェクト

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RE-DEVELOPMENT

現地周辺航空写真現地周辺航空写真
現地周辺航空写真

駅前商業一体再開発

駅前の新たなランドマークとなる商業一体再開発プロジェクト。

三鷹駅南口の
賑わいを生み出す
再開発プロジェクト

三鷹駅南口に誕生する本プロジェクトは、2004年に「まちづくり勉強会」が発足し、約13年もの構想のもとに実現する「駅前商業一体再開発※1事業」です。駅前広場に面し、三鷹駅の玄関口の景観を構成するため、三鷹市が掲げる「緑と水の公園都市」というテーマに沿った開発を推進。駅前の景観美や賑わいを創出するとともに、防災・防犯に配慮した整備計画を進めています。

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下層階の商業施設など
様々な都市機能を
内包した複合開発

本プロジェクトのプランニングは、大きく3つのゾーンで構成されています。1~3階が「商業ゾーン」で、暮らしの利便性を高める様々なショップが誘致予定、駅前のさらなる活性化を促します。4~5階は「オフィスゾーン」として、駅直結の利便性を活かし誘致企業のビジネスをサポート。これらの上階に位置するのが「レジデンスゾーン」。居住者専用のエントランスを設け、プライバシーやセキュリティにも配慮された快適な住まいの空間を創出します。

南口開発エリア概念図
南口開発エリア概念図

賑わいと憩いの場をつくる

三鷹の街の玄関口に賑わいと憩いの場をつくる。

街づくりの視点で
人と地域に
貢献する建物計画。

本プロジェクトは、駅前商業一体再開発※1事業として三鷹市が掲げる「緑と水の公園都市」のテーマに沿って、街づくりの観点で開発を進行。なかでも三鷹駅南口の顔となる再開発※1として、地域と人、人と人とを繋ぐ機能性に配慮した計画を進めています。地上26階建のタワーは、下層階を商業ゾーン・オフィスゾーン、6階から26階をレジデンスゾーンで構成。駅前の空間を構成する一つの施設として、多様な人が行き交い、便利に活用できるようプランニングしています。

公開空地概念図
公開空地概念図

また、総合設計制度を利用し、駅南口から続くペデストリアンデッキ沿いに公開空地を配置。この場所は誰もが利用できる駅前広場として、待ち合わせや買い物の途中などにひと休みできるベンチが設置され、開かれた憩いの場として機能していきます。この広場には地上の樹木が顔を出す吹き抜けを設け、自然を感じる心地良い空間を創出していきます。このような建物計画により三鷹の街の玄関口に相応しい広場として、人と地域に豊かな時間を提供することを目指していきます。

公開空地イメージイラスト
公開空地イメージイラスト

ランドプランでは、日々の暮らしの安全性やプライバシーに配慮した動線計画を確保しています。歩行者と車・バイク・自転車が出入りする動線を分けた歩車分離設計を採用。敷地内での事故を防ぎ、お子さまからシニアの方まで安心して暮らすことができる環境を創出します。また、レジデンスゾーンと、商業・オフィスゾーンのエントランスを完全セパレート。各所にセキュリティや監視システムを配置することで、部外者の侵入を防ぎ、プライバシーにも配慮した住環境を生み出します。

低層階フロア概念図
低層階フロア概念図

設計・監理
タカハ都市科学研究所
建築本部 建築計画部 副部長
片桐 礼貴
Ayaki Katagiri

タカハ都市科学研究所 建築本部 建築計画部 副部長 片桐 礼貴